ボックス作品制作
c0065363_22583678.jpgエアタービンで加工しても入れ物としての実用性は維持したいと思い、二重底のボックスにしてみました(全体の写真はいつもの通りWorksに掲載)。
前回はケヤキ、今回はローズウッド(紫檀系)に加工しましたが、この加工もテクスチャ加工等と同様に緻密な木質のほうが合うようです。次は、カエデ、桜あたりで試してみましょう。
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by turning_wood | 2009-08-18 23:34 | 日々の木工 | Comments(0)
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