ボウルターニング
250mm、このサイズを挽くのはいつ以来だろう・・・・。世間一般では普通サイズかもしれませんが、私が挽くものにしてはとても大きな部類に入ります。

ずっと小さなものばかりだったので、初めは少し緊張気味でした。
ノギス片手にちまちま作業するよりも、気の向くままに挽いていくこちらのほうが「これぞウッドターニング」という感じがしますね。
以後の作業はまた明日。
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by turning_wood | 2010-03-27 23:52 | 日々の木工 | Comments(0)
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